オンテックスの歩み

オンテックスの詳細情報

大工

オンテックスで展開される事業について

オンテックスの基本はリフォームといった室外工事がメインとなっていますが、その他にも様々な事業を展開しているのです。オンテックスの展開している事業に関して知りたい方はこちらへどうぞ。

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作業員

オンテックスのこれまでの歩み

オンテックスの過去から現在までをまとめています。これから、オンテックスの歴史について様々な情報を手に入れることができます。ぜひ参考にしてみてください。

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カップル

常に成長する企業であるための目標

常に成長を掲げているオンテックスでは、様々な目標を掲げているのです。それらを常に意識して取り込むことによって、最高のサービスを提供することができるのです。掲げている目標についてまとめているので、ぜひこちらのページを参考にしてみてください。

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オンテックスの歴史

作業員

独立

事務所として借りたシャッター付くの小さなガレージが始まりです。そのときには従業員は2人で独立の際に持っていた資金は40万。それから徐々に仕事を請け負うようになり、独立して3年で最初の本社となる3階建ての事務所が完成したのです。

昭和63年に「株式会社オザサ」を設立からバブル崩壊

従業員は20名から30名程となり、様々な仕事を請け負うようになりました。その中には、役所関係の仕事を手掛けるといった仕事もあったのです。そして、大阪では、平成2年頃に花博が開かれるなどバブル経済に入ったのです。その当初はいくらでも仕事があったため、どんどん会社の規模を大きくさせることができたのです。しかし、そのバブ経済も崩壊し、厳しい時代へと変わっていきました。

自社ブランドの品で勝負

バブル崩壊後は下請けの業者の仕事が無くなっていき、中々収益を上げることが出来ずにいたため、新たな戦略として自社ブランド品を作り、下請けから脱却。その自社ブランドで一般住宅向けに何かをできないと考えた結果、塗替えやサッシの入れ替え、屋根の葺き替えなどをお客のニーズに合わせて展開していったのです。

リフォームの「オンテックス」へ

そのリフォームの経験を生かして、風呂やキッチン、バルコニーなどのリフォーム全般を手掛けるようになったのです。そして様々な企業と提携を結んで様々な事業を展開していきます。その結果業績を伸ばして、新本社を設立したのです。

生活総合支援企業へ

これからオンテックスが目指すものとは、本当に信頼のできる職人を育てて、生活総合支援企業となることなのです。それぞれの職人の意見を受け入れ、事業を多角化を進めいています。また、自社ブランドも並行して取り組んでおり、遮熱塗料や外壁外断熱といった美観修繕だけでなく、省エネで環境対策によい製品を世の中に提供しているのです。そして、平成18年には、これまで分散してきた各部署を集約させるためにオンテックスの本社ビルを設立しました。今後は生活総合支援企業として、更なる飛躍を目指しているのです。